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JR東海の待合室その3

高山本線 長森駅

オープンの待合室。スペースはそれなりですが、キャパはベンチが一つ置かれるだけ。
高山本線 焼石駅

スレート屋根にトタン張りという、山間部高山本線には珍しく味も素っ気もないオープン待合室です。
高山本線 坂祝駅

これが待合「室」と呼べるかというと困りますが、背板つきのホーム上屋。このサイズにしてベンチは一つだけです。
高山本線 古井駅

こちらも背板のあるホーム上屋。4連ベンチ2つのキャパ。駅舎に接しないホームのもので、裏口もあるのでここに着札箱があります。。
高山本線 中川辺駅

背板つきのホーム上屋。支柱が青いのが特徴です。ベンチは1つだけです。
高山本線 上麻生駅

やはりホーム上屋ですが4スパンある大きなもの。ベンチも2つで中々盛況でした。
紀勢本線 下庄駅

背板つきホーム上屋、と言っても間は抜けています。高山本線の山間路線に対し南国の路線だから、と言うわけでもないでしょうが
紀勢本線 六軒駅

大型のオープン待合室。厳密に「室」ではないですが、三方囲われているとそれらしく立派に見えます。長椅子でキャパも多いです。
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