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JR東日本の改札口その3

東北本線 青森駅 / 羽越本線 酒田駅

JR東日本の初期の自動改札機です。長らく有人改札だった地方都市の駅に一気に自動改札が広がった頃の標準タイプです。タッチ式カードシステムまだ対応していないタイプです。(H21.8 / H18.5撮影)
上越新幹線 越後湯沢駅 / 奥羽本線 秋田駅

新幹線の自動改札機。緑のラインが特徴。乗車券、新幹線特急券を重ねて投入できます。こちらも初期のものでICカード対応していません。秋田駅のものは在来構内から新幹線ホームへのいわば乗換改札です。(H17.8 / H17.1撮影)
羽越本線 新発田駅

タッチ式カードシステム導入後の改札機。新潟地区では平成18年にSuica使用可能エリアとなりました。これはその10年後に撮影したものなので、機器としては更新されているかもしれません。(H28.5撮影)
     
東海道本線 田町駅

上のものと同じタイプの自動改札機。ですが、きっぷの投入口に何か設置されています。単なる落下防止でしょうか。(R6.7撮影)
    東海道本線 東京駅

左のタイプとは別の、タッチ式カードシステム対応型の改札機です。(H25.3撮影)
       
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