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JR西日本の着札箱その6

姫新線 余部駅

駅の裏口にあった大きな着札箱。「運賃箱」とありますが小銭を入れる人はいなかったでしょうか。
姫新線 播磨新宮駅

駅舎橋上化の際に設置されたもの。改札ラッチそのもののようで、先端に着札箱が内蔵されています。
赤穂線 天和駅

大型の自立式の着札箱。無塗装ながら目立ちますが、何用の箱か書かれていません。
福塩線 備後本庄駅

鮮やかなオレンジ色に塗られた自立式の着札箱。上の賽銭箱のような口から投函するタイプです。
紀勢本線 紀伊富田駅

ポストのような無骨で大型の着札箱です。
紀勢本線 田並駅

左のものと同じタイプ。改札のブース内に設置されたもの。
紀勢本線 宮前駅

上と同じ紀勢本線型のもの。これは着札箱であることを記してあります。
紀勢本線 広川ビーチ駅

おそらく駅の開業と共に設置された新しいタイプ。紀勢本線とこの駅のイメージでしょう、水色のアクセントが入ります。
       
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