▲鉄道雑学研究所北陸支所トップへ  ▲着札箱INDEXへ
JR東日本の着札箱その3

奥羽本線 羽後境駅

前ページの院内駅のものと同じタイプ。メッセージつきの板に設置されたもの。同じものが大張野駅などにもありました。(H20.9撮影)
奥羽本線 後三年駅

左のものの、胴の長い、容量の多いタイプ。専用の脚に設置されています。(H25.9撮影)
奥羽本線 釜淵駅

何の飾り気もない壁掛けタイプ。元々ノリホ入れなど業務用のものかもしれません。(H20.5撮影)
奥羽本線 及位駅

家庭用郵便受けのような壁掛けの着札箱。「使用済みのきっぷを入れてください」もテプラです。(H17.6撮影)
奥羽本線 漆山駅

壁掛けタイプ。この駅は大きな看板が横に設置されていました。(H21.7撮影)
奥羽本線 庭坂駅

木造和装の改築駅舎に合わせて設置されたものでしょう。オリジナルタイプで、木製のもの。改札の木柵に設置されていました。(H17.6撮影)
田沢湖線 赤渕駅

田沢湖線が標準軌化された際の、各無人駅に設置されたタイプ。一見何の柱か杭かというもの。デザイン重視で切符投函の文字も小さいです。(H16.3撮影)
左沢線 羽前高松駅

新しい壁掛けタイプ。緑のステッカーで「きっぷ回収箱」であることを示しています。小型ですが、それ以上に薄型のものです。(H23.1撮影)
       
▲その2へ  ▼その4へ
▲鉄道雑学研究所北陸支所トップへ  ▲着札箱INDEXへ