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JR九州のベンチその4

日豊本線 隼人駅

南九州で見かける木製の両面がけのベンチ。背もたれは丸太を組んだものです。
日南線 串間駅

左の画像と同じもの。こちらは未塗装のものです。
日豊本線 国分駅

上の両面ベンチの片面仕様とも言えるもの。
日田彦山線 大行司駅

駅舎内のベンチですが、素晴らしく鄙びたもの。元々3つに分かれていそうです。
肥薩線 京町温泉駅

どっしりとした木製のホームのベンチ。フレームに金属が使用されています。
肥薩線 えびの飯野駅

駅舎内の木製ベンチ。これも一部金属が使用されていますが、左のものとは別形状です。
豊肥本線 敷戸駅

鉄製の脚の、ちょっと変わった木製ベンチ。下に荷物置きがあり、その分座面が高いです。
指宿枕崎線 枕崎駅

枕崎駅の、おそらく市の施設である、駅舎代わりの待合室のもの。枕崎駅のルーツである南薩鉄道・鹿児島交通時代のベンチ。鹿児島交通からの寄贈品です。
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