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富山地方鉄道の改札口その2

立山線 岩峅寺駅

大きな開口部全面に扉があり閉鎖できます。柵がありますが駅員のいる窓口脇を通ります。(H16.2撮影)
立山線 岩峅寺駅

立山線1・2ホームから上滝線3・4番ホームへの通路にある柵。富山電気鉄道と富山県営鉄道との乗換改札の名残ではないでしょうか。(H16.2撮影)
本線 愛本駅

狭い通路のような改札口。無人駅ですが、かつての窓口脇を通っています。(H24.10撮影)
立山線 榎町駅

富山地鉄の各駅によく残っている木製のラッチ。奥はホームへ上がる階段です。(H16.2撮影)
本線 経田駅

古い木造駅舎の多い富山地鉄では無人駅にこのような開閉可能な木製ラッチがよく残っています。(H18.2撮影)
不二越上滝線 開発駅

開閉可能な木製ラッチ。この駅のものは柵が筋交いタイプです。(H17.8撮影)
本線 西魚津駅

この駅のラッチはタテ桟が入っています。(H16.11撮影)
本線 早月加積駅

経田駅と同じヨコ桟の入るラッチ。古い着札箱も味があります。(H18.2撮影)
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