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JR九州の改札口その2

鹿児島本線 博多駅

自動改札です。九州では福岡小倉都市圏ほか、県都駅近辺の自動化が進んでいます。(H21.7撮影)
日豊本線 宇島駅

中規模駅にも自動改札が入っています。赤いラインが九州の改札機のアクセントです。(H22.8撮影)
鹿児島本線 門司港駅

全体ワインレッド塗装の自動改札機。この駅オリジナル塗装のようです。(H16.5撮影)
鹿児島本線 小森江駅

「羽」のないタイプの簡易型改札機もあります。(H21.7撮影)
日豊本線 築城駅

中小規模の都市圏の駅ではICカード「SUGOCA」リーダーのみが置かれる駅も多いです。左が入場側、右が出場側。出場側には切符回収箱が設置されています。(H22.8撮影)
九州新幹線 新八代駅

新幹線用改札機は真っ白なタイプです。切符のみのものです。(H22.5撮影)
九州新幹線 熊本駅

平成23年の中間部全線開業時も先行開業区間と同じタイプのものです。(H24.5撮影)
       
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