▲鉄道雑学研究所北陸支所トップへ ▲改札口INDEXへ
JR九州の改札口

日豊本線 都城駅

有人改札口。窓口脇に設置されており、現在はこの中に人が入ることはないようで、窓口から改札・集札を行います。ただしブース向かいの通路もあるため、一人はそこに立ちます。(H22.5撮影)
日豊本線 宮崎駅

全国でも珍しい方面別の改札口。2面4線の構内の駅ですが、1・2番のりば改札と3・4番のりば改札が分離しており、その中間に駅舎内コンコースの通路が通っています。(H22.9撮影)
日豊本線 霧島神宮駅

オーソドックスな改札口。ここも窓口から集札するようです。改札はしていないようでした。(H22.9撮影)
日豊本線 国分駅

大改修を受けた駅舎で、ホーム入口も通常のドアとなりました。改札ブースというか、「台」が一つ置かれています。(H22.9撮影)
日豊本線 山之口駅

無人化された駅の改札口。着札箱が設置されています。(H22.5撮影)
日豊本線 竜ヶ水駅

やはり無人駅の改札口。鉄柵のような簡易なものです。(H23.8撮影)
▼その2へ
▲鉄道雑学研究所北陸支所トップへ ▲改札口INDEXへ