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JR東日本の着札箱その5

大糸線 梓橋駅

筒状の集札箱。標準軌化後の田沢湖線でも見られる形状ですが、同型ではありません。(H28.2撮影)
青梅線 沢井駅

駅舎の壁の内蔵されているもの。狭い自由通路に窓口(跡)のある駅なので、通路幅確保のためでしょう。(H22.6撮影)
総武本線 松尾駅

自立式の着札箱。デイタイム有人駅なので着札箱は封鎖されていました。(H26.1撮影)
成田線 東我孫子駅

柵に引っかけるタイプ。投函口が正面にあるもの。この設置だとちょっと使いづらそうです。(H25.8撮影)
内房線 太海駅

改札脇の駅舎の壁に設置されていたもの。看板が設置されています。(H26.1撮影)
久留里線 上総清川駅

壁掛形の着札箱ですが丸太に設置しています。千葉地区標準的な着札箱です。(H25.5撮影)
久留里線 久留里駅

無人時間帯用の改札口の着札箱。珍しい、木箱です。(H25.5撮影)
外房線 浪花駅

完全に壁内に埋め込まれた郵便受けのような着札口。(H25.5撮影)
       
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