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富山地方鉄道 旧不二越駅舎 (平成17年解体)
平屋建てながら背の高い、大きな鉄骨造駅舎でした。市街地の駅ながら未舗装の駅前で、ちょっとした不思議空間をつくっていました。(H16.2撮影) 駅舎内。天井が高く、広い。通勤客が多かったのか、改札も複数ありました。訪問当時窓口はごく限られた時間のみの営業でした。
ホーム側から見た駅舎。この右にホームがあり、左が駅舎正面。駅舎正面は妻面、ということになるのでしょう。 ホームに面してかつてより駅利用者用月極め駐車場があり、これとホームの間に現ホームが移設されました。
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