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JR九州の待合室その7 |
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指宿枕崎線 五位野駅 オープンの待合室。大型のものでベンチも4連5脚とかなり多め。通勤通学客に、動物園最寄駅という事情もあるのでしょう。 |
日豊本線 竜ヶ水駅 日豊本線の、準秘境駅とも言える駅で、小さなもの。ベンチもあまり使用されていないようで座面に砂が溜まっています。 |
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長崎本線 大草駅 スレート屋根の軽量鉄骨の待合室。つくり付けの長ベンチがあり、ホームより一段低い位置にあります。 |
佐世保線 三河内駅 大型のオープン待合室、ですがベンチは4連2脚とかなりゆったりした使い方です。 |
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唐津線 東多久駅 鉄板で囲んだ小型の待合室。元々両面ホームだったため、屋根が両向きにあり、路盤の名残となっています。 |
久大本線 向之原駅 古い待合を改築したもので、全面のポリカの新しいもの。中小規模の駅は今後はこのタイプが増えるのでしょう。 |
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豊肥本線 滝尾駅 簡易ホームの待合所。背板はなく、ここしか上屋はありません。ベンチが長椅子なのでキャパは見た目以上かも。 |
長崎本線 道ノ尾駅 上屋しかない待合所。ベンチはなく、自販機とゴミ箱、(今はないでしょうが)灰皿があるのみ。悪くはないですが珍しいです。 |
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