▲鉄道雑学研究所北陸支所トップへ ▲改札口INDEXへ
海外の鉄道の改札口

台湾鉄路局 台北駅

台北駅の台鉄改札口。自動改札です。ICカード対応型です。(H27.9撮影)
台湾鉄路局 猴硐駅

無改札の駅のICカードリーダー。この駅は入場側に2台置かれていました。(H27.9撮影)
台湾高速鉄道 台北駅

台北駅の高鐵改札口。台湾でよく見かける羽が扇形の自動改札機。一方通行のようで出口側には切符の投入口やICカードリーダーはありません。(H27.9撮影)
台北捷運 南京復興駅

台北MRTの自動改札機。羽が扇形のものですが、高鐵のように大荷物のある旅客は想定していないのか間が詰まっており、羽も一段式です。(H27.9撮影)
台北捷運 士林駅 (H27.9撮影)

MRTの車椅子用の改札は通路が広く、羽も二段式です。
ICカードリーダーと、チケット投入口。フリー切符はコインのような形状で、投入口があります。基本タッチで、使い切ったときに投入だった記憶があるのですが。
ちなみに、コイン型の切符。一日フリー切符。JRでいう都区内きっぷのようなものかと。
▲鉄道雑学研究所北陸支所トップへ ▲改札口INDEXへ