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JR四国の改札口

高徳線 徳島駅

有人改札です。中枢駅は複数のブースがあり、実際駅員が中に入ります。(H21.5撮影)
予讃線 松山駅

有人改札がズラリと並ぶ改札口。改集札別となっています。和装の駅舎に合わせて木調です。(H21.5撮影)
予讃線 坂出駅

新しい高架駅舎の改札口。上辺に木のアクセントがあり、ちょっと洒落ています。(H21.10撮影)
予讃線 丸亀駅

やはり新しい改札口ですが、こちらは通常の形状のものをコーポレートカラーに塗ったものです。(H21.10撮影)
予讃線 宇和島駅

有人改札ですが、改札は基本的に右端の窓口から行います。ラッチが柵のようです。(H21.5撮影)
土讃線 阿波池田駅

鉄パイプを組んだような改札。国鉄時代とは位置を変えた、移築による新設のものでしょう。どこか簡易です。(H21.5撮影)
土讃線 金蔵寺駅

無人駅の改札口というか、構内入口。一応簡単な柵があります。集札箱がついています。(H21.6撮影)
土讃線 高知駅

高知駅には改札機があり、これは四国初のもの。平成20年に導入されました。(H21.5撮影)
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