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あいの風とやま鉄道の改札口

あいの風とやま鉄道線 高岡駅

有人改札です。複数のブースが並びますが、将来自動化されるのか、一番窓口側(右側)に車イス・白キップ用通路があります。(H27.8撮影)
あいの風とやま鉄道線 富山駅

こちらも有人改札ですが、在来線構内高架化までの仮設改札です。ICOCA稼働前でまだカバーで隠されている頃の画像です。(H27.3撮影)
あいの風とやま鉄道線 越中大門駅

北陸三県内で、最も早くICOCA対応となりました。3セク移管開業の約2週間後からスタートとなりましたが、この時点で西の福井・石川が未対応のためエリア的には浮島のようになりました。が、通勤通学には利便性が高まっていることでしょう。(H27.8撮影)
あいの風とやま鉄道線 石動駅

中規模有人駅の改札口。出札窓口に面してICOCAリーダーが置かれます。駅員による改札はあります。(R1.6撮影)
あいの風とやま鉄道線 新富山口駅

ICOCAリーダーは入場用出場用が背中合わせに置かれることが覆いですが、間に着札箱がある例もあります。(R4.8撮影)
あいの風とやま鉄道線 富山駅

在来線高架化後の本設の富山駅の改札口。窓口から一番離れた位置にICカード対応の自動改札が1台だけ入っています。(R2.7撮影)
あいの風とやま鉄道線 高岡駅

高岡駅は3セク化後自動改札化されました。富山駅も置き換えられているのではないでしょうか。(R6.9撮影)
       
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