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しっかりとした上屋のある保存場所。適当に伸びた雑草と人家の希薄さが夢の中の世界のような非現実感を醸し出しています。 | キ287は全国で200両弱の仲間を持つ多数派ラッセル車。そういう意味では珍しくないですが「熱塩駅常備」の文字が光ります。 | ||
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キ287に牽引されているかのような旧型車両。思えば変な編成の保存車両です。 | 車番。鋼製改造車らしいのですが、逆に仇になったか、錆が著しいです。(木製ならカビがあったか) | ||
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オハフ61は開放されていました。しかし入れるようなステップはありません。 | 右に見えるのが保存駅のホーム。ちょっと外れていますが、かつてはあの場所も構内だったのでしょう。構内の路線終端側にあたります。 | ||
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