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御崎口 MISAKIGUCHI
JR発足後の新設駅。境線の走る砂州が最もくびれた位置にある駅で、日本海と中海に近いですが、駅からは見えません。愛称は砂かけばばあ駅。平成20年の路線付替え時に開業時の「御崎口」駅から改称されました。

駅舎、と言うより待合室ですが、駅入口前に木造の建物があります。駅名表示はありません。(H19.9撮影)
待合室内部。JRではなく公共施設なのでしょう、張り紙多めです。 駅名表示は線内の他のJR新設駅同様、ホーム入口のフェンスにあります。
ホームは1面1線。幅のないホームです。 ホーム待合所付近。ホーム幅もないので慎ましいばかりです。
駅データ
駅名 御崎口(みさきぐち)
所在地 鳥取県米子市大篠津町
隣駅 ←和田浜 大篠津→
備考 現駅へ
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